預かりボランティアさん大募集!
8/7に茨城県動物指導センター引き出し予定をしています。
そのためのメンバー募集になります。
現在14名ほどのボランティアさんがいらっしゃいますが
夏休みもあり皆さん全員が稼働できるわけではなく
今回募集させていただくことにしました。
子猫たちは待ってはくれません。
今もたくさんの子猫たちが助けを待っています。
子猫たちにあなたの時間を分けてあげてほしいです。
LINEの預かりのボランティアグループに参加していただきますので
わからないことは何でも聞いてください。
子猫たちはたいてい虫がいますので
駆虫薬や検便などで獣医さんのところへ行くこともあります。
また、下痢などもつきまといますので投薬もおこないます。
離乳後のおちびさんたちを育てることは
大変なこともありますがとてもやりがいがあります。
ぜひともチャレンジしてみていただきたいです!
動画で詳しく説明していますのでご覧ください。
詳しいお話はいつでも可能ですので
お越しいただいてもかまいません。
info@catsavior.jp
info@tamaneko.jp
までお問い合わせください。
さて、譲渡会のあとのことです。
足先についていた猫の毛を取ろうとして
(変な格好でとろうとした)ちょっとつまずいて体制が
崩れてしまいそのまま倒れこんでしまったのですが
なんと机の角にあばら骨を思いっきりぶつけまして息が止まりました。
それから呼吸したり鼻かんだりするたび
あばら骨のところが痛くなりちょうどいつもの定期健診の日もあったので
お医者さんに聞いてみたところ「ひびが入ってるかもしれない。
あばらはテープ貼るとかコルセットするしかないから。」
と言われしっぷをたくさん処方してもらいました。
その時に高齢者が湿布欲しくて診察受けるので国の医療費負担が
増える一方と聞いたことを思い出しました。
私はわざわざしっぷをもらいに行ったわけではないのですが
こういうことなんだなと思いました。
薬局で売っているロキソニンしっぷを保険制度で
安く買えていると言う事実。
これはやはり改正しないといけないんじゃないの?
とも思いました。
高齢者の3割負担は次世代の人たちのために必要かなと思いました。
珈琲猫(サイン付き)お申し込みはこちらから!